ホームティーチャーズの幼児教育について

 

 

 

家庭教師による幼児教育?

 

 

幼児・幼稚園児の保護者からのご相談やお問い合わせが増えております。

 

 

新しく変わる大学入試に向けて、今からできることはあるのか?」

 

附属小学校受験の準備や対策はどうすればいいのか?」

 

 

幼児教育について真剣に考えていらっしゃる保護者さまは、新潟県内でも年々増加しています!

 

 

 

私たち新潟県の家庭教師・ホームティーチャーズが幼児教育で大切にしているのはバランスです。

 

 

よく学び・よく遊べと言いますが、知育だけでなく体と心も育まなくてはなりません。
知識を知恵に変えることを大切にしています。

 

 

偏った英才教育・早期教育は、お子さまにとって歪んだものとなります。

 

バランスを保ちながら、お子さまの興味,可能性を引き出すことが望ましいですね。

 

 

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幼稚園児に家庭教師なんてバカバカしい?

 

 

一方で、未就学のお子さまに対して家庭教師をつけることをバカバカしいと考える保護者の方も多いようです。

 

「まだ学校の勉強が始まっていないのに、一体何を教えるんだ?」とお考えの保護者もいらっしゃいます。

 

 

そういったご意見に対しては、「未就学だからこそ型にはまらず可能性を広げられる」とお答えしております。

 

 

年齢に関わらず興味を持ったことはどんどん教えていく、例えば、3歳でも小2の算数をスラスラ解いていくお子さまもいらっしゃいます。

 

 

 

人格や人間性の形成は3歳までに8割、6歳までに9割完成すると言われおり、就学前の経験や刺激がその後の人生に大きく影響することは間違いありません

 

まさに、「三つ子の魂百まで」ですよね?

 

 

 

 

また、「10歳までの教育環境によって、中学・高校の学力キャパシティの8割が決まる」という研究結果もあります。

 

つまり、10歳を超えてからは、どんなにがんばっても広げられるキャパシティは2割ということです。

 

 

小学校高学年や中学生になってから、塾や家庭教師を始められるご家庭が多いですが、そこからのスタートでは学力はつけられても広げられる可能性はわずかしかありません。

 

 

 

 

ホームティーチャーズの幼児教育は、「バランスよく可能性を広げること」がテーマです。

 

お勉強だけでなくや、その先の「うつわ」を早いうちから広げてあげることが、お子さまのメリットであると考えております。

 

 

そのためには、詰め込みの早期教育ではなく認知発達が重要。

 

認知発達のトレーニングは、附属小受験の行動観察や面接、口頭試問で良い影響があります。

 

 

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認知発達って何?
→ 早期教育よりも認知発達が重要

 

 

 

幼児教育の費用について

 

 

ホームティーチャーズでは、ベテランの家庭教師による幼児・未就学児の知育に取り組んでおります。

 

家庭教師だからこそ、幼児教室や学習塾とは異なる1対1のきめ細かいレッスンができます。

 

 

また、単に知識を教えるだけでなく、好奇心や感覚を刺激して想像力や思考力を養うことができます。

 

 

 

高額の教材費や管理費・更新費・年会費などは一切ありませんのでご安心下さい♪

 

 

まずはカウンセリングや体験授業を無料で行っておりますのでお問い合わせください!


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