【過去問/解説】平成27年度新潟県公立高校入試・数学解答解説

 

 

 

新潟県の家庭教師による高校入試の解答解説

 

 

新潟県の家庭教師ホームティーチャーズでは、公立高校入試5教科の中でも最も解説が必要な数学の解答解説を無料公開中♪

 

今回は平成27年(2015年)度です。

 

 

新潟県内の中3受験生のみなさん、ぜひご利用下さい!

 

 

その他年度はこちら

→ 家庭教師による新潟県高校入試過去問解説

 

 

 

 

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→ 平成27年度新潟県公立高校入試解説数学[1]

 

→ 平成27年度新潟県公立高校入試解説数学[2]

 

→ 平成27年度新潟県公立高校入試解説数学[3]

 

 

全体の平均点は、53.2点と高め。

 

27年度の問題は、易しい問題と難しい問題との差が大きい出題でした。

 

 

したがって、例年以上に[1][2]でどれだけ取りこぼさないかが明暗を分けました。

 

 

 

 

→ 平成27年度新潟県公立高校入試解説数学[4]

 

→ 平成27年度新潟県公立高校入試解説数学[5]

 

→ 平成27年度新潟県公立高校入試解説数学[6]

 

 

[4]は動点と図形の面積とグラフ

 

[5]は平面図形の計量と、文字式の利用

 

[6]は空間図形と平面図形の計量

 

 

いずれも、図形+アルファという融合問題ですね。

 

苦手な受験生も多いでしょう・・・。

 

 

 

 

後半の大問は、一つ二つ易しい設問があって、後半に向けて難しくなっていくという構成。

 

[4][6]は例年並もしくは例年よりも易しい問題ですが、[5]は一つ目の設問からつまづきやすくなっています。

 

 

したがって、自分の目標点に合わせて、点数を取るべき問題なのか捨てても良い問題なのかを判断する必要があります。

 

 

難しい問題に時間をかけてしまい、易しい問題を取りこばしてしまうようではいけません!

 

しっかり見極めましょう。

 

 

 

 

新潟県公立高校入試数学の攻略法は?

 

 

志望校に合格するためには、全員が100点を取らなければならないわけではありません。

 

志望校や得意教科苦手教科によって、みなさんそれぞれに目標点が異なるでしょう。

 

 

40点が目標の受験生には40点取るための戦略が、60点が目標なら60点の戦略があります!

 

 

 

 

例えば、同じ配点でも正答率が95%を超える易しい問題と、正答率1%以下の超難問があります。

 

みなさんは、どちらに時間をかけますか?

 

 

正答率70%と40%ではどうでしょう?

 

 

 

 

目標点から逆算して、受験勉強の組み立てや時間配分といった戦略的な受験勉強をしていますか?

 

 

家庭教師は、マンツーマンの最大のメリットである「一人ひとりに合った受験勉強の計画立て」が可能。

 

一緒に戦略を立てて、新潟県の公立高校を攻略しましょう!

 

 

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